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月、火と仕事が終わってリカバリー走。ゆったりペースのつもり
ハリーさんや青Mさんの話を聞いて、レース後はこれまで行っていた通勤程度の流しよりも、もう少し長い距離を乗ってアクティブリカバリーをしたほうがいいと結論。
夜の六播まわりをゆったりと流す贅沢な走り。お蔭で太ももの張りも少ない。

森林公園の坂について、展望台と最終コーナーで、自転車親父さんの走りは最初先行しておいて下がりしろを作るというもの。
ヒルクラでは、ひたすらペース一定が基本であるが、最初オーバーペースで先行するメリットについて考えてみた。
登りでは、ふるい落そう、差をつけよう、しがみつこうといろんな思惑があり、密集する。
その為、自分のタイミングでダンシング出来ない事がままあった、しょうがなくシッティングで淡々とまっすぐ登っていたら横でダンシングしていた人にぶつけられたり。おいーとかって言われても、そりゃそんなタコ踊りしてれば…
スピードも当然先行走者により律速される。
ある程度、自分のリズムで走れる時間があったほうがいいのか?次で一回試してみよう。

今回も圧倒的なパフォーマンスを見せつけたユーロワークスの今井選手と話す機会もあった。
月間2500キロぐらい走っているらしい。同じく2000キロオーバーの青Mさんと、ずっと椅子に座ってデスクワークしていられない、落ちそうになるなどと上級者同志のあるある話。
やはり、実力者は練習量も半端ない。
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