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2011.05.16 TD大山でKY活動
快晴の中、ダックスの面々と大山へ。
道中カチアゲとまったりライドの間で揺れ動く。
daisen
登ろうぜ、登ろうぜ!

受付をしてみると番号が300後半だった。結構な後方スタートなのでM列車が先行したら絶対に追いつかない。
今日はボチボチ行こうかとデジカメをポケットに忍ばせる。
ミーティングに行くと、同じ組に鷹さんtyousanがいることが判明。ipsilonさん、aka-madoneさんの最強組は3分前スタート。無謀にも後追いを決行。

いきなりの長い下り、マージンをとり慎重に。
登りに入り、鷹さんと合流。追走に入る。景色は最高。すれ違う人に声をかけてもらい、また先行組との差を教えてもらうが、当然というか、全然縮まっていない。CP1の前で、Zeidaさんに聞いた時も3分~。
足もぴくぴくしてくる。
鏡ヶ成までくると、鷹さんが鬼列車発見、こちらも発見された様子。
鷹さんはボトルの水をほとんど飲んでいなかったが、ワタシは水が半分以下になっていたので補給させてもらう。
この先はちょっと登って長ーい下りなので、満タンまで補給してもOK。早々にスタート。
下りは、鷹さんの方がやはり速く、途中回して離れないように。
地蔵峠を越えて、まっすぐ行けば関金といった所でトリッカーズさんと合流し、ローテ。下りきったところからはしばらく木立の中の細い道を登っていく。聞けば塾長達の組、10分ぐらい前に行ったよとの事。
流石にそんなハズは…と思ったが、10分まではいかなくても実際ここでかなりの差をつけられていた様子。
涼しい林道を超え船上山ダムのトンネル手前でaka-madoneさん発見。どうにも調子悪そう。
船上山のCP2ではうめぼしのみ補給。
その後の登りでは気付けば一人旅。後で聞けば、鷹さんパンクにてSTOPでした。
後は淡々と登っていく。長い坂の向こうに人が見えたので、塾長?と思って頑張ってみましたが、確か、ナリーニジャージの若者だったか。がっくし
今回心拍計を付けなかったのですが、ここにきて明らかにダダ下がりしている様子。
第3CPでは、まったく力が入らず、どら焼きを貪る。燃料、燃料!
あとは、女性陣やカメラの前だけ平気な振りをしてゴールまで。
リザルトは2時間57分11秒でした。ipsilonさんは50分を切るぶっちぎりのトップ。やはり鬼神

帰って風呂に入り、オムスビ食べたら、もう眠くなっているし。
家で晩御飯食べてお酒空けたらほぼ即死でした。
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